★【刊行しました!】「わるいところさがし」「選別・判定」のためのチェックシートはいらない!
すぎむら なおみ+「しーとん」【著】
発達障害チェックシート できました──がっこうの まいにちを ゆらす・ずらす・つくる
B5判並製 184頁 定価2100円(税込) ISBN 978-4-903690-50-6
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★【刊行しました!】寒さ(暑さ)、空腹、騒音、病気、警備員からの追い出し、道を行く人からの視線…様々な痛みを伴う路上生活、その体験の共有と共感から関係性の変化へ。
鈴木忠義【編】
学生たちの目から見た「ホームレス」──新宿・スープの会のフィールドから
四六判並製 240頁 定価2310円(税込) ISBN 978-4-903690-49-0
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★【刊行しました!】障害福祉サービスから、対人サービスとしての魅力を奪っている仕組みとは!福祉サービスが「サービス利用者/サービス提供者」の双方にとって魅力あるものになっていく方途を考える
吉村夕里【著】
臨床場面のポリティクス──精神障害をめぐるミクロとマクロのツール
A5判上製 272頁 定価3675円(税込) ISBN 978-4-903690-48-3
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★【刊行しました!】〈包摂〉そのものではなく、ある水ぎわから〈包摂〉が立ち上がってくる動き、包摂という事象をとりまく「界隈」へ
倉石一郎【著】
包摂と排除の教育学──戦後日本社会とマイノリティへの視座
四六判上製 344頁 定価3360円(税込) ISBN 978-4-903690-47-6
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★【刊行しました!】女性たちだからこそ体験できた大学院での問題意識の発展、実りある研究生活とは!
須藤八千代、渋谷典子【編】
女性たちの大学院──社会人が大学院の門をくぐるとき
四六判並製 268頁 定価2310円(税込) ISBN 978-4-903690-46-9
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★【刊行しました!】介助という実践のなかから、他者との距離感を計測すること、そして、できることなら、この社会の透明性を獲得すること……。
前田拓也【著】
介助現場の社会学──身体障害者の自立生活と介助者のリアリティ
四六判上製 374頁 定価2940円(税込) ISBN 978-4-903690-45-2
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★【刊行しました!】中国帰国者の子どもたちがどのような学校生活を送っているのかを、2年弱にわたるフィールドワークをもとに描いた学校エスノグラフィー
高橋朋子【著】
中国帰国者三世四世の学校エスノグラフィー
A5判上製 344頁 定価3675円(税込) ISBN 978-4-903690-43-8
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★【刊行しました!】裁判員制度の本質とは!? 導入の真の狙いとは何か!
岡島実【著】
裁判員制度とは何か
46判上製 296頁 定価2625円(税込) ISBN 978-4-903690-44-5
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